バイオAIスタートアップのCraif株式会社(所在地:東京都新宿区、CEO:小野瀨 隆一、以下Craif)は、総額約53億円(1)のシリーズDラウンドを実施したことをお知らせします。これにより、創業以来の資金調達ラウンドの総額は約142億円(2)となりました。今回のラウンドでは、アジアを代表するグローバルVC Granite Integral Capital Pte. Ltd.(本社:シンガポール、共同代表:CK Choun、Joe Yan、以下「Granite-Integral」)、および迅速診断キットの最大手企業の一社である株式会社タウンズ(本社:静岡県伊豆の国市、代表取締役:野中雅貴、以下「タウンズ」)の2社をCo-leadとするグローバルラウンドとなりました。両社に加え、米国VCのUnreasonable、既存投資家のX&KSKなど、シンガポール・米国・日本の投資家計7社および個人投資家を引受先とする第三者割当増資ならびに複数の金融機関からの融資を実施しました。
詳細は以下のリンク先をご覧ください。
https://craif.com/news/20260818-1
