大学発ベンチャーの創り方2026【Tongali】

研究を社会につなぐ、最初の一歩とその先のリアル


「起業」は研究成果を社会に役立てる手段の1つです。
ここ数年、大学発ベンチャーの起業数は増加していますが、実際にどのように大学発ベンチャーが起業・成長していき、どのような支援プログラムがあるのでしょうか。

社会実装の選択肢とは?
どのような流れで起業を考えたの?
技術の社会実装を「誰と、どうやって」進めるの?
ベンチャー設立のための学内支援プログラム(Tongali GAPファンド*)とは?
ベンチャー設立を目指す研究者と、起業支援担当者が疑問に答えます。
起業を考えている方、起業に興味がある方、大学発ベンチャーを知りたい方、社会へ研究成果を活かすヒントを得たい方など、是非ご参加ください。

開催情報
2026年7月7日(火) 14:00~15:30

内容詳細及びお申し込み方法
以下のリンク先をご覧ください。
https://tongali.net/events/univ-ventures2026/

関連記事

  1. 【NAGOYA CONNÉCT】 #78【名古屋市】

  2. 浜松地域スタートアップ連携促進事業(ハマハブ!)伴走支援プロジェクト採択者の決定について 【浜松市】

  3. Tチャン 海外編 <5>【名古屋大学】

  4. 7/9(木)『MEET UP CHUBU』vol.86 自動化・効率化に取り組むスタートアップ with 日本公庫  ~スタートアップとの連携に向けて~ 【中部経済産業局×中部経済連合会】

  5. [マッチング]Meet up Chubu vol.23 DX(デジタルツイン)【中部経済産業局、中部経済連合会】

  6. 3/28 【一般申込可】 Meet up Chubu vol.36「先端材料 in Tokai Open Innovation Complex 岐阜サイト」【中部経済産業局、中部経済連合会】